LES AILES DE MA COULEUR  レゼル・ド・マクルール ~私色の翼~

 

LES AILES DE MA COULEUR レゼル・ド・マクルール

 

フランス語で「私色の翼」という意味です。

 

 

自分自身で「枠」をつくり、その中で縮こまってしまった心。

大切なあなたのココロにあなた自身の色の翼」をつけて飛ばしてあげましょう。

 

屋号には、そんな気持ちを込めました。

 

 

ロゴマークは

「今、人生の転機にいるあなたが ” 自分の答え” を見つけて飛び立てるよう、寄り添う気持ち」

を表しています。

 

色鉛筆2本で、翼を描きました

 

 

屋号 レゼル・ド・マクルール
代表者 佑貴つばさ
「色とココロのコンシェルジュ」
色彩学校認定 色彩心理カウンセラー・色彩心理講師
事業内容 ■「色彩心理」をベースとした、ワークショップ・セミナーの企画と実施。

■「色彩心理」をベースとした、カウンセリング。
■「色彩心理」「色彩表現」をベースとした、企業研修の企画と実施。

■ パーソナルカラー・ブランディング他、洋服・身近なアイテムのカラーアドバイス。

創業 2016年2月
所在地 ◆ 2017年9月 1日から : 〒104-0028 東京都中央区八重洲 2-4-10 第一幸田ビル 5F
◆ 2017年8月31日まで : 〒104-0061 東京都中央区銀座 7-5-4 毛利ビル 2F
TEL 050-3746-0283 (ツバサ)
URL http://la-macouleur.com

 

 

代表者プロフィール

佑貴つばさ-プロフィール(HP)-1

佑貴つばさ(ゆうき つばさ)

色とココロのコンシェルジュ

「色彩学校」色彩心理プロフェッショナルコース修了

認定 色彩心理講師・色彩心理カウンセラー

パーソナルカラーアドバイザー

 

仏ブランド シャネル の日本法人に、アシスタント、セールスアナリスト、ビジネス企画管理部門マネージャーとして25年勤務後、「色とココロのコンシェルジュ」として起業しました。

 

18年程前に出会った書籍で「色彩心理 」の存在、「惹かれる色と心がつながっていること」「色が心にチカラをくれること」を知り感動。いつか仕事にしたいと、心の奥の方で思い続けていました。

 

もともと、自己表現が苦手だった私。

口数が少なくて、いつも聞き役。

でも、本当は「自分のことを、伝えたい・わかって欲しい。」と心の奥では思っていたのに、伝えるのをあきらめていたのかもしれません。

 

そして、それ以前に「自分の正直な気持ちと向き合うこと」も、避けていたのかもしれません。

 

でも、「今の自分は本当の自分じゃない。」

そんな風に思う時間が、実はとても長かった。

 

そんな私自身が「言葉にならない自分の心の声」に、色彩で気づいて。

自分の本当の気持ちを受け入れられるようになった。

そんな経験を持っています。

 

そして・・・

色彩表現を通して、自分のココロの奥に持っていた「答え」に気づき
25年勤続した有名ブランドを辞めて、アラフィフで起業しました。

 

「色」は、深層心理に閉じ込めた「あなたの本当の思い」に気づかせてくれます。

 

40代になると、女性は不安になりませんか?

「自分の軸」が揺らいで、他者と比較して焦りませんか? 迷いませんか?

 

私もそうでした。

 

「私このままでいいのかな?」「結婚は?」「昇格は?」「今の仕事でいいの?」

「本当は、私は何がしたいの?」

 

満たされないココロをモノで満たそうとした時期もあります。
買い物に依存していましたね。
でも、買っても、買っても・・・
満たされるはずがなかった。

 

女性社員が9割以上の会社に25年。

もろもろの女性の人間関係も経験しました。

 

女性のグループ行動が好きではなかったので。
疲れて、周囲と距離を置いていたこともあります。
攻撃されたこともあります。

 

職場の人間関係・私の経験コラムはこちら >>

 

悩んで、もがいて。

 

「自分らしい自分」「本来の自分」
「ありたい自分」を、無意識に探し続けていました。

 

そんな私が一歩踏み出せたのも、「色」のお陰です。

やっと自分で自分の道を選択し、今の私がいます。

 

他者に期待される「役割」をこなすこと・・・「こうすべき・こうあるべき」から、

自分の本当の思いを実現すること・・・「こうしたい・こうありたい」へ。

 

「本当の自分を取り戻すと、こんなに幸せな気持ちでいられる。」

それをお伝えしていきたいと思います。

 

「早く」よりも「多く」よりも、「深く」。

 

「自分が本来持っている、無限の可能性を見つけて活かす。」を多くの方に。

私の会社員経験を活かしながら、大人の女性の「転機」を「色」を通してサポートします。

 

 

仕事に、学びに。自分磨き。プライベートだって。とにかく頑張ってきたけど。

 

でも、なんだか満たされない・・・

 

「今の仕事を続けた方がいいのか? 変えた方がいいのか?」

考えても、ぐるぐる回っているだけで、自分の答えが見つからない・・・

「自分が本当に望んでいるもの・欲しいもの」がわからない・・・

 

「外側のキラキラ」の、その先へ。

 

働くあなたが「自分の本当の思い」に気づく、「答え」を見つける。

そして、一歩前に進む

 

「色彩心理」をベースとしたワークショップ・セッションで。
あなたの「深層心理」にアプローチしましょう。

 

「人生の転機を迎えた働く女性」をサポートしています。

 

 

< 取得資格 >

「色彩学校」色彩心理プロフェッショナルコース修了(認定 色彩心理講師・色彩心理カウンセラー・色彩アートセラピスト)
色彩心理学者 末永蒼生 主宰「色彩学校」と運営会社(株)ハート&カラーのホームページはこちら >>

 

日本パーソナルカラー協会認定 パーソナルカラーアドバイザー

日本メンタルヘルス協会 基礎心理カウンセラー

文部科学省後援 AFT 色彩検定1級

 

< メディア出演・掲載実績 >

 

・TBS「Nスタ」にコメント提供(トランプ大統領・ネクタイの色彩心理)

・日経電子版にコメント掲載(トランプ大統領「ネクタイにメッセージ込める?」)

・フジテレビ「みんなのニュース」に収録出演(カラフルスイーツが女性に人気の理由)

・読売新聞朝刊(全国紙)にコメント掲載(トランプ大統領夫妻の服装の色彩心理)

・夕刊フジ「人生二毛作」(自身のプロフィール・インタビュー記事)

・Bay FM 「BAY LINE」に電話生出演(色彩心理とは?)

 

自分の道を選択するまで、私も、もがきました。

 

 

「今の自分は、本当の自分じゃない。」
「女性のグループ行動が苦手だし、ここは合わない。」
「でも、何がやりたいのか分からない。」

 

私にも、そんな風にもがいた時期が何度かあります。
私の場合は、自分の道を選択できるまで、長い道のりでした(笑)

 

子どもの頃から言葉による自己表現が苦手で、代わりに「絵」を描くことで自己表現していた私。
小学校低学年の時、なりたかった職業は「画家」。
絵が評価されることも多かったので、高校の時には美大への進学も考えて。
でも、結局「自分の周りの多くの人と同じ道に」進学することを選びました。

 

社会人になっても、その気持ちが残っていて。
20代半ば、夜間のデザインスクールに2年通って、ニットデザイナーを目指したことも。
時間とお金を掛けたけれど・・・でも、またまた結局、その道に進むことはしなかった。
「自分の周りの多くの人と同じ」会社員という道から逸脱することが、怖かったんですね。

 

2年通ったのに、スクールを卒業する頃には「これは、やりたいコトじゃなかった。」と、悩んでしまい。
アラサーは「結婚しなくちゃ。」という焦りもあって。
「人と違うコトをする勇気」が持てなかったのかもしれませんね。

 

それまで、心からの自分の意思で「自分の道を選択」したことがなかったから・・・

 

その後、書店でたまたま見つけた本で「色彩心理」と出会いました。
「いつか仕事に」と漠然と思いながら、なかなかその道には進めませんでしたが、パーソナルカラリストの資格取得や色彩検定受験など、少しずつは動いていました。

 

そして、今から数年前にメンターから紹介されて、心理学を学び。
次に、とうとう「色彩学校」で「色彩心理」を学び、色彩アートセラピストの資格を取得。

 

アラフィフで、やっと自分の道に踏み出しました。
思い返せば、本当に長かったですね(笑)
でも、歩き出すのに「遅すぎる。」ということはありません。
日々新しいことばかりで、大変な時もありますが、今、私は毎日がとても充実しています。

 

 

クレヨン・色鉛筆で!
「色彩表現」を通して、自分のココロの中にある「答え」を見つける。

 

人生の転機を迎えた働く女性が「自分で自分の道を選択する」ための、ワークショップやセッションを行っています。

 

「色で深める自己探求」
詳細はこちら »

 

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