女性の人間関係むずかしいですよね。 職場でもあなたが心地よくいるために。

 

職場で女性の人間関係に悩むことはありますか?
女子の人間関係って、ちょっとめんどくさいですよね。

 

「悩みのすべては、関係性によるもの」と言われるくらい、人間関係には悩みがつきもの

特に、女性の場合「女の敵は女」になって。
女性同士のトラブルに巻き込まれる。

女性が会社を辞めたい理由で一番多いのは「人間関係」

女性は、比べたがる、張り合ってくる、嫉妬する、グループ行動する、敵・味方をつくる、自分と他者との境界があいまいになる・・・

 

涙-1-3

 

私も、女性社員が 9割以上の会社に 25年勤続して、同じような経験をしました。
もし今、あなたが、以前の私と同じように、女性の人間関係で悩んでいるとしたら・・・
私の経験を書いた下記コラムが、お役に立てば幸いです。「色とココロのコンシェルジュ」つばさ より。

(コンテンツの行をクリックすると、各コンテンツの先頭に飛びます。)

 

< コンテンツ >

1) あなたが会社で「敵」にされてしまった時にすること。

2) 「グループ行動・形だけのつながりを求める」女性との関り方。

3) 「恋愛で張り合ってくる」女性との関わり方。

4) 女性の少し困ったところとその背景。水島広子著『女子の人間関係』より。

5) あなたの中の「女」をみつめてみましょう。

6) 「選ばれる」から「選ぶ」毎日へ!

7) 働く女性の人間関係「塗り絵」で見つめることができるのは、なぜ?

8) 選んだ配色から「最近のあなた」がわかる!無料診断のご案内

9) 職場で女性をまとめていらっしゃる管理職の方へ、企業研修のご案内

 


1) あなたが会社で「敵」にされてしまった時にすること。

 

 

私の会社員時代。
同僚より先に昇格し、上司が、アシスタントの女性を私の下に配属してくれた時のこと。

同僚の嫉妬をかっていたようです。
しばらく気がつかなかったのですが、部署内にとどまらず他の部署の人たちにも、かなりひどい悪口を広められていたことがあります。

 

多かれ少なかれ、皆がストレスを抱えている会社という場所。
ストレスのはけ口を探してしまうのかもしれませんね。
周りの人々が急に冷たくなり、とても驚き、ショックを受けました。

 

「共通の敵をつくることで結束する。」みたいなところがありますね。
その女性だけでなく、他の女性まで急に、私への接し方が変わってびっくりしました。

 

あの時期は、さすがに辛かった

 

職場で会う人会う人、「この人も、彼女から悪口を聞いているんじゃないか。」とかんぐったりもして。
でも、同じ部署に、態度を変えずに接してくれた人が何人かいたことが、心の支えになりました。
言い訳をして回る気にもならなかったので、淡々と仕事をこなしていました。

 

そうするうちに時間が解決してくれました。

 

こういう場合にできることは、「職場の他の人たちからの信頼を取り戻すこと」です。

そのためには「本来のあなたを見失わずに、誠実に仕事をすること」が大切です。

悪口を言っている女性に、振り回されないようにしましょう。

 

この後、4) でご紹介する本、水島広子著『女子の人間関係』の中にも同様のケースについての相談が載っていました。

 

「・・・この状況で自分を守ることを考える際、その相手は、悪口を言いふらしている同僚ではありません。職場の他の人たちです。その人たちからの信頼を取り戻すことができれば、被害は最小限に防げます。実は、同僚について「悪口を言いふらしている」と周囲の人に言うことは、それ自体が「悪口を言いふらしている」ということになってしまいます。ですから、同僚が言いふらしていることについて反論を試みるよりも、信頼できる人間として仕事をすることの方がはるかに大切です。同僚の言動にこだわらず、淡々と誠実に仕事をしましょう。・・・」

 

まさに、その通りだったなぁ、と思います。
その間は、辛かったですけれど。

 

私の場合、その時の反省点として、普段から周りの人達と、もっとコミュニケーションを深めていれば良かったのかもしれないなぁ、と思っています。

「グループ行動」は好きではないので、しないのですけれど。

仕事を一緒に進めていく仲間として、一人ひとりと信頼関係を築くことは大切ですね。

 

「女度」が少し高かった同僚については「その存在を、もっと尊重すべきだったのかな。」と感じています。
「女度」の高さは、「選んで欲しい。」「認めて欲しい。」という欲求の表れでもあるようです。
私は、彼女を、心の中で否定してしまっていたんですね。
心の中で思っていることって、言葉に出さなくても、相手に伝わるもの。

 

「自分と異なる考えを持ち、行動している人も否定をしない。」

「自分と異なる価値観を否定しない。」

 

頭では分かっていても、心に落とし込むのって、実は、結構むずかしい。
でも、大切なことですね。

 


2)「グループ行動・形だけのつながりを求める」女性との関り方。

 

 

女性は「グループ行動」をすることが多いですよね。

「一人でいるということは、誰にも選ばれなかったということ。」

選ばれる性である女性は、そう感じてしまいがちなのが理由。

 

私も、集団行動は得意ではありません。

特に、会社員時代始めの頃に「ランチにいつも一緒に行くことと、仲が良いことは別。」と感じたことが理由。

「AさんとBさんはいつも一緒にランチに行っているのに、AさんはCさんといる時には、Bさんの陰口ばかり・・・」。
そんな光景を、何度か目にすることがあったからでしょうか。

 

もう少し大人になった今、思うのは、「その人を大切に思うことと、いつも一緒にいることとは、イコールではない。」ということ。

私も、友人・仲間を大切に思っています。
でも、時間を束縛することとは全く別の話。
むしろ、お互いの時間を尊重しながら、お互いが必要な時には、助け合い、大切な時間を共有することが、素敵な大人の関係性のように思います。

 

とはいえ、実際に、これを会社の中で実践するのは、少し勇気がいりますよね。

 

私も会社でしばらくの間、「少し変わった人」と思われていたかもしれませんが。
気をつけていたのは以下のこと。

仕事中は、周囲の人と必要なコミュニケーションを取る
・グループ行動することを否定しない(自分と異なる考えを持ち、行動している人も否定をしない、そんな気持ちが大切です)
・嫉妬されそうなコトは、信頼できない人には話さない
・でも、自分に自信を持って行動する
・自分で自分の時間を楽しむ

 

友人に話したら、
「自分は、本当はそうしたくても出来なくて、うらやましいと思っていた女性が、実は多いんじゃないかな。」
と言っていました。

 

今、「会社で、グループ行動が面倒くさいなぁ。」と思うあなたへ。

 

いきなり離れるのは、難しいかもしれませんよね。
最初は少しずつ、自分の心地よい距離感を探っていきましょう。
3回に1回は、誘いを断る、などしながら。
そして、自分が自然体で居られる場所を確保しましょう。

 

自分の時間・自分の気持ちを一番大切に考えましょうね。

 

あなたが、無理をして、ストレスを感じてまで、他の女性、他の人と同じことをする必要もありません。
自分自身が一番心地よい「ありかた」を選択して。
あなたの毎日を、あなた自身が創っていきたいですね

 


3)「恋愛で張り合ってくる」女性との関り方。

 

ひまわり2-5

 

こんなこともありました。

あなたにも同様の経験はありませんか?

 

30代半ばだったでしょうか。
仲良くしていた同僚の A子さんと二人で夕飯を食べている時に、会社員の男性 B さん、C さんと知り合い。
「3 対 3 で合コンしよう!」と盛り上がりました。

 

知り合った翌日。

A子さんは「私、B さんが断然タイプ。本当に素敵だよね~。」

 

合コン当日。
私は、C さんと話が盛り上がり、C さんと帰りがけに話をしている時。
A子さんが「ねぇ、ねぇ。ちょっと来て。ちょっと会計のことで相談が。」と、私をなぜか遠くに連れて行き。
そのまま C さんとは話せず。会合は終了。

 

翌日の A子さん。
私、C さんが良いな!C さんに連絡しようと思うの!」
実際にメールを出したようですが、
私がそのコトに関心を示さなかったので(示さないようにしていたので・笑)、
それ以降、連絡するのをやめたようです。

 

同様のことが、あと 2回ほどあり。
それ以降は、彼女に、恋愛に関する話をするのは止めました。
お互いにプラスにならない刺激は、し合わない方が良いのだなぁと。

 

張り合ってくる。

そんな「女」の部分も、4) でお伝えする、女性が置かれてきた社会的背景。
「選ばれる」という立場、が原因で起きるコトのようですね。

 

そんなときにできるのは、「適度な距離を置くこと」です。

女性の場合、「なんでも話す」ことが仲の良さにつながると思いがちですね。

でも、自立した大人であれば、踏み込み過ぎないことが大事です。

 

女性同士に限らず、人間関係にストレスをためないコツは「適度な距離感」かもしれませんね。

適度な距離を保つことは、相手を大切に思っていないこととは、違う。

お互いに「プラスにならない不要なストレス」は避ける。

それは、むしろ「大人同士のお互いを尊重し合う」ことなのではないかなぁ、と思っています。

 


4) 女性の少し困ったところとその背景。水島広子著『女子の人間関係』より。

 

絵の具-1

 

水島広子著『整理整頓 女子の人間関係』は、とても参考になるので触れておきますね。

この本の中では、いろいろな女性にみられる「少し面倒くさい部分・一連の困った特徴」について、仮に「女」という書き方をしています。それは、

比べたがる、張り合ってくる。

・「敵」「味方」を作りたがる。

・「形ばかりのつながり」を求める、群れたがる。

・「自分は自分、他人は他人」ができない。

・「相手のことは自分が一番わかっている。」という態度で、意見の押しつけ、決めつけをしたりする。頼まれていないのに、教えたがる。

・演じる、恋愛で変わってしまう。

などなど・・・

 

その背景には、こんなことがあります。

 

【もちろん時代は変化してきていますが、伝統的に、そして未だに一般的な傾向として、女性は「男性から選ばれる性」です。かつての女性は自力で社会的地位を築くことなど考えられず、「どの男性に選ばれるか」によって社会的地位が決まっていました。・・・「選ばれる」という受動的な立場に置かれている・・・「女」の特徴の一つである、「すぐに他人と自分を比較する」「他人に嫉妬する」というのは、「選ばれる性」であることに由来します。「誰かが選ばれるということは自分は選ばれない、誰かがほめられるということは自分はほめられない、という相対評価の世界に生きているからです。・・・「選ばれる性」である「女」は、どうしても「相手からどう思われるか」というところに目がいきます。・・・(水島広子著『整理整頓 女子の人間関係』より抜粋。)】

 

「選ばれる」という受動的な立場が、その背景にあるんですね・・・

 


5) あなたの中の「女」をみつめてみましょう。

 

 

もしも、「どうも好きではない女性」のタイプがあるとしたら。

あなた自身が、何かを我慢したりしていませんか?

 

私の話を少し。

 

以前、私にはずっと「苦手に感じる女性のタイプ」がありました。
それは、「自己アピールが上手な女性」と「人にモノを頼む女性」。
そんな女性のイメージは、私にとって「オレンジ色」。
なので、オレンジ色も長い間、とても苦手でした。

 

「女性だから」というのとは少し違いますが、私はとても真面目な両親に、
「控えめでいなさい。人に迷惑をかけてはいけません。」と言われて育ちました。

それで、社会人になってからも「あまり自分を前に出さないように。人になるべくお願いしないように。」気をつけて生活していました。

 

心の中に「アピールしたい気持ちや、助けてもらいたい気持ち」を押し込んでいたのですね。
だから、自分が我慢していることを、普通にしている女性のことが、本当は羨ましくて、「イヤ」だと感じてしまったのです。
自分の心の奥が刺激されていたのです。

 

そのことが分かってから、「オレンジ色」も「それを感じさせる女性」も、受け入れられるようになりました。

 

「羨ましい気持、嫉妬してしまう気持」も、自分が「やりたい。」「今は出来ていないけれど、可能性がある。」と思う時に生じる感情だそう。

 

もしも、他の女性に対して「嫌い。許せない。」という感情が沸いてしまったら・・・
「心の中に押し込んでしまったあなたの願望がないか?」自分の心と対話をしてみましょう。
そして、自分の中の「女」の部分を癒してあげましょうね。

 

嫉妬の気持ちが沸いてきたら、それは「あなたの可能性を見つけた」ということ。

それを、自分を向上させるきっかにしてみましょう

そして、一歩踏み出してみませんか?

 


6)「選ばれる」から「選ぶ」毎日へ!

 

開花-11-3

 

女性のちょっと面倒くさいところ・・・

女性は、比べたがる、張り合ってくる、嫉妬する、グループ行動する、敵・味方をつくる、自分と他者との境界があいまい・・・

 

それは、「選ばれる。」という立場がつくってきたものだったんですね。

受動的な立場って、なんだかちょっと悔しい感じがしませんか?

 

でも、これからは「自分で自分のあり方」を選んでいけたらいいですね。

 

「自分で自分の道を選択」すると、自分で責任を負うことになるから、ちょっとしんどいかもしれません。
それでも、やっぱり楽しい。

 

だから「受動的な人生から、能動的な人生に変えていく。」少しずつ。一歩一歩でも。

 

「自分の領域・意見・ライフスタイルを尊重する。」

そして「他者の領域・意見・ライフスタイルを尊重する。」

 

「自分の気持ちを大切にする。」

「他者の評価でなく、自分の基準で生きる。」

「まず、自分自身が幸せである。」

 

「すべき・あるべき」から「したい・ありたい」へ。

 

自分自身が一番心地よい「ありかた」を選択して。

あなたの毎日を、あなたが創っていっていいんです。

 


7) 働く女性の人間関係「塗り絵」で見つめることができるのは、なぜ?

 

 

「人間関係」。

自分のココロの中について、もう少し深く見つめてみましょう。

 

私が色彩心理カウンセラーの資格を取得した「色彩学校」のメソッドの中に、「色彩表現から人間関係を見つめる」ワークがあります。

 

なぜ「塗り絵をすることで、人間関係がわかる」のでしょうか?

 

あなたには、関係性を考えたい人がいますか?
その人とコミュニケーションをとっている時、その人は「何色」のイメージでしょうか?
そして、あなた自身は「何色」ですか?

 

まず「配色が表す感情」の話を、先にご説明させてくださいね。

これが「人間関係」を知る手がかりになります。

 

◆ 配色(色の組み合わせ)に表現される感情について。

 

人は、一つひとつの色に「意味」を持たせています。
一つの色に一つの感情表現をしている場合、配色には「一つの色では表せない複雑な感情」あるいは、「自分と他者との人間関係」が表現されている」ことがあります。

 

「色彩心理・自己分析」の塗り絵セッションやワークショップを行っていると、配色に様々な感情が表れるのだな、と実感します。

 

たとえば「対比の配色」

色の環の上で、反対側あたりの色同士の組み合わせ。

・赤だったら、緑・青緑・緑みの青あたりとの組み合わせ。

・黄色だったら、青・青紫・紫。

・青緑だったら、赤紫・赤・赤みのオレンジ、など。

 

色相環-2

 

対比など、相反する色と色との組み合わせは、躍動感や大胆さを感じさせます。

相反する感情が混在しているとみることもできます。

 

似ている色同士の配色は、穏やかさや協調性を感じさせます。

葛藤や矛盾が少ない、調和的な心理状態とみることもできます。

 

同系の配色は、一体感や同調する気持ちを感じさせます。

その色の世界に深く入り込んだ状態、とみることもできます。

 

◆ では、「人間関係」におきかえてみましょう。

 

「人間関係をイメージしやすい塗り絵図柄」に、以下のようなものがあります。

 

黒と紺-1-3

 

< ↑ 職場の人間関係を見つめる塗り絵 >

 

Cup-5

 

< ↑ パートナーなどふたりの関係性を見つめる塗り絵 >

 

食卓の風景-1

 

< ↑ 家族の人間関係を見つめる塗り絵 >

 

「相手をイメージさせる色と自分をイメージする色が似ているか、反対か。」など、自分自身が感じている、その人との関係性が表れます。

たとえば、家族関係を表した時にも、自分と「色が似ている人物」「色が似ていない人物」のグループができることもあります。

相反する色、似ている色、同系の色についての前述の特徴が、関係性を象徴することもあるのです。

 

配色から見るあなたの人間関係-1

 

< ↑ 苦手な人間関係とその理由を、

家族の関係性をベースに読み解いていく塗り絵 >

 

◆ あなたが子どもの頃の人間関係は?

 

人間のパーソナリティーの「核」となる部分は、子ども時代に形成されます。

あなたの心の真ん中には、あなたの子どもの時の気持ちが、ずっと隠れています。

だから、子ども時代に経験した、家族・親戚・友達・・・身近な人との関係性が、大人になってからの人間関係にも表れるのです。

 

無意識のうちに、子どもの頃に経験したネガティブな思いを、大人になってからの人間関係に反映させてしまう

 

家族にイメージしている色、友人にイメージする色、職場の人にイメージする色。

相性の良い人、苦手な人
あなたがイメージする色に「共通点」が見つかったりしませんか?

 

あなたが、今「苦手だ」と思う色、「苦手だ」と思う人は、子どもの頃に「解決されなかった人間関係」とつながったりしませんか?

 

何か気づいたりしませんか?

 

もしも、子どもの頃に解決できなかった人間関係を、「今、周囲の人を通して解決しようとしている」ならば、まず、その気持ちとしっかり向き合ってみましょう。

 

そして、「悲しい気持ちを充分に味わったら」、その後は、手放しましょう。

がんじがらめになっている「あなたの心」を自由にしてあげましょうね。

 

あなたの人間関係を「配色」でイメージしてみてくださいね。

 

 

あなた自身を大切に、自分で自分を、幸せにしてあげましょう。

居心地のいい「ありたい自分」を取り戻しませんか?

 

 

(文中に使用したぬり絵図柄 : © 末永蒼生 HEART & COLOR CO.,LTD / 参考文献 : 末永蒼生監修『色彩学校 色彩心理総合科 テキスト』、末永蒼生著『心を元気にする色彩セラピー』PHP研究所、水島広子著『整理整頓 女子の人間関係』サンクチュアリ出版)

 

佑貴つばさ(ゆうきつばさ)「色とココロのコンシェルジュ」色彩心理カウンセラー

 


8) 選んだ配色から「最近のあなた」がわかる!無料診断のご案内

 

無料でできる簡単な自己診断です。

 

☆★☆ こんなことがわかります ☆★☆

 

■ 自分の心と身体のコンディション
■ 人間関係や仕事・環境などのストレスの状態

 

詳細は下記リンクから。ぜひ覗いてみてくださいね。

 

 

色から「最近のあなた」がわかる!
無料診断はこちら >>

 


9) 職場で女性をまとめていらっしゃる管理職の方へ、企業研修のご案内

 

 

「自分を客観的に見つめ、深いコミュニケーションを図り、強いチームをつくる」
企業研修を行っています。

 

「関係性を改善し強いチームをつくる」
詳細はこちら »

 

文中に使用した塗り絵図柄 : © 末永蒼生 HEART & COLOR CO.,LTD

 

Les Ailes de Ma Couleur(レゼル・ド・マクルール)~私色の翼~

 

お読みいただきありがとうございます。
あなたの「いいね!」が励みになります。引き続き、応援よろしくお願いいたします。

▼シェアをお願い致します!▼

お問い合わせはこちら

メールでのお問い合わせ

フォームからのお問い合わせ

お問い合わせフォーム »
  • 働く大人女性の独身女性へ
  • 50代の経営者の方へ
  • 実践的な企業研修をお探しの方へ

コラムテーマ一覧

過去のコラム

私が伝えたい11のこと

pagetop