「本来の能力を引き出す!」 強いチームをつくる「色彩心理」プログラムのご提案

◆◇◆コンテンツ◆◇◆

 

(Ⅰ) 今、企業に求められる「心の健康」と「生産性の向上」

 

(Ⅱ) 強いチームをつくるために「色彩心理」研修プログラムのご提案

 

(Ⅲ) 心の不調を未然に防ぐために「色彩心理」メンタルケアのご提案

 

(Ⅳ) 代表者(講師)紹介

 

(Ⅴ) お問い合わせはこちらへ

 

(各コンテンツ行をクリックすると、先頭行に跳びます。)

 

 


(Ⅰ) 今、企業に求められる「心の健康」と「生産性の向上」

 

 

ここ数年、企業は「健康経営」に注目しています。

 

「健康経営」= 従業員等の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実践すること

 

経済産業省が実施している「健康経営度調査」に回答した企業数は、平成26年度の493社から平成28年度には726社と、3年間で約1.5倍に増加。平成28年度には未上場企業の回答が118社あり、さまざまな企業に健康経営が広がってきていることが伺えます。(出典: 経済産業省ホームページ)

 

 

< これから、企業に求められること >

 

これから企業にとって重要なことは、

 

◆ 大切な人材の「心の健康」を確保し、「一人ひとりのパフォーマンスを最大限に引き出す。」

 

◆ 売り手市場の今、「働きやすい環境を整え、優秀な人材の確保につなげる。」

 

◆ 大切な人材を失わないために、誰でもかかる可能性のある「心の病気を未然に防ぐ、早めに気づく。」

 

ことなのです。

 


(Ⅱ) 強いチームをつくるために「色彩心理」研修プログラムのご提案

 

 

 

どうやったら、まとまりのある「強いチーム」に変われるのだろう?

 

あなたのチームは、上手く機能していますか?
メンバー間で意思の疎通は図れていますか?

 

これまでも、生産性の高いチームをつくるために、
多くの時間とお金を費やし、会議や研修を実施してきたのではないでしょうか?

 

研修直後は、皆の能力を上手く引き出せたような気がしても、
すぐに、元の状態に戻ってしまってはいませんか?

 

これまで結果が出ていないのであれば、
「やり方を変える必要」があります。

 

人が、本当に変わるためには、対処療法ではなく「心の深い部分で変わること」が必要です。

 

新しい角度からのアプローチ。
色彩心理を使った「強いチームづくり」プログラムのご提案です。

 

 

「結果の出ないチーム」が抱える問題点

 

 

結果の出ないチームが抱える問題点は?

 

「一人ひとりが本来持っている能力を発揮できていない。」
and / or 
「チームとしてまとまりがない。」

 

↓↓↓

 

原因を「4つの切り口」で考えてみてください。

あなたのチームは、こんな問題を抱えていませんか?

 

■ 一人ひとりが本来持っている能力を発揮できていない。■

 

① 一人ひとりの資質

 

・自己洞察 : 自分の個性・強み・弱みがわからない。
・自己表現 : 人前で上手く自分を出せない。
・モチベーション : 目標が見出せない。貢献意欲が満たされない。
・安心感 : 自分が受け入れられているという実感が持てない。

 

②リーダーの役割

 

・自己開示 : 自己表現が苦手。自信が無い。
・他者理解 : メンバーのホンネがわからない。メンバーと意思の疎通が図れない。
・ファシリテーション : メンバーの能力を上手く引き出せない。

 

■ チームとしてのまとまりがない。■

 

③ メンバーの信頼関係

 

・他者理解 : 表面的なレベルでの会話に留まっている。ホンネを出せない。
・受容 : 自分と違う価値観を認めたくない。自分の弱みを他者に見せたくない。敵対心がある。

 

④ チームの機能

 

・適材適所 : メンバーの個性・強み・希望が分からない。
・目標設定 : チームの目標が個人の目標とつながらない。

 

そして、この中でもポイントになるのは3つの「できない」なのです。

 

 

「自己表現」ができない。

「他者理解」ができない。

「適切な役割分担」ができない。

 

この「3つのできない」を、色彩心理で解決していきます。

 

 

「色彩心理」研修プログラムで期待できる効果

 

 

「言葉による表現」と「色彩表現」の大きな違いは?

 

言葉 : 左脳で考え、変換して表現
色 : 右脳で感じ、ダイレクトに表現

 

することです。

 

「色彩心理」をベースにしたプログラムでは、

 

本人も気づいていない深層心理にアプローチできる。
目に見えない感情を可視化できる。

 

「色彩心理研修プログラム」で、メンバーが潜在的に持っている能力を発揮できる「強いチーム」へ変わりませんか?

 

 

「色彩心理」研修プログラムによる具体的な効果

 

 

① 一人ひとりの能力 : 「言葉」にならない思い・個性・強みが「色」で引き出される。

・言葉による表現では防衛的になるが、色彩表現ならダイレクトに出せる。

・言葉に置き換える時にも、抵抗が小さくなる。

 

② リーダーの役割 : メンバーの気持ちに寄り添える。

・リーダー自身の自己開示ができる。

・メンバーのホンネが理解できる。

・信頼関係をベースに、部下の能力を引き出し、効果的に働いてもらえる。

 

③ メンバーの信頼関係 : 深いコミュニケーションが図れる。

・深層心理にある思いを引き出し、共有できる。

・色彩表現を言葉に置き換え話すことで、自己・他者理解が深まる。

 

④ チームの機能 : 適切な役割分担ができる。

・色使い・塗り方で、個性や心境が分かる。

・自分と他者との違い、長所・短所を客観的に見ることができる。

・得意分野を伸ばし、不得意分野を補い合える。

・オープンな状況下で進められる。

 

◆◆特に「メンバーの関係性」に焦点を当てた場合の「色彩心理」研修の強み◆◆

 

 

真面目な人、頑張っている人ほど、

「無意識(深層心理)」に「受け入れたくないネガティブな感情」を溜めています。

 

そして、人間関係が上手くいかない場合、

心の奥にストレス、「不安」「葛藤」「心の傷」を抱えていることが多いのです。

 

 

「自分自身の心を見つめ、理解すること」

 

自分自身の心の奥にある「ネガティブな感情」を受け入れる。

課題は「相手ではなく、自分自身にある」と気づく。

まず、「自分自身の課題を解決」することを考える。

それが、

「他者の受け入れや、コミュニケーションの改善」につながります。

 

「強いチームをつくる」6つのプログラム

 

■ 自分を知る → 共有する

 

A) 色で「深く自己分析」(現在の感情・思考・行動・環境)

B) 色で「進めない自分」について考える(阻害要因)

C) 配色で気づく「人間関係」(コミュニケーションの傾向)

 

■ 目標を設定する → 共有する

 

D) 色で描く「5年後の自分と1年後の自分」(目標設定→役割分担)

 

■ コミュニケーションスキルを上げる

 

E) 「ありたい自分」のカラーブランディング(自分の魅せ方)

F) 販売に活かす「色彩心理」(お客様とのコミュニケーション)

 

 

「研修のステップ」

 

 

■ チームビルディング(リーダー & メンバー)
A) 色で「深く自己分析」 and/or B) 色で「進めない自分」について考える
C) 配色で気づく「人間関係」
D) 色で描く「5年後の自分と1年後の自分」

 

 

■ 営業職 :
A) 色で「深く自己分析」 and/or B) 色で「進めない自分」について考える
C) 配色で気づく「人間関係」
E) 「ありたい自分」のカラーブランディング

 

■ 販売職 :
A) 色で「深く自己分析」
C) 配色で気づく「人間関係」
F) 販売に活かす「色彩心理」

 

「色彩心理」研修プログラム 詳細

 

A) 色で「深く自己分析」

 

最近の自分-B

 

 

 

■ 詳細 :

 

・「最近の自分」を色で表現。
・「思考・感情・行動の傾向」を分析。
・環境(職場)、社会に対して感じていることや、そこに見せている自分を分析。

 

■ 期待できる効果 :

 

・言葉に頼らないので自分の本心、無意識のレベルまで見つめることができる。
・色彩表現を言葉に置き換えることで気持ちが整理できる。
・他者の表現と比較することで、客観的に見ることができ、自分の個性・強み・弱みがわかる。

 

B) 色で「進めない自分」について考える

 

 

■ 詳細 :

 

・「進みたい自分」「とどまりたい自分」
・「進みたい自分」と「進めない自分」
・「理想」と「現実」
など、相反する自分を色で塗り分ける。

 

■ 期待できる効果 :

 

・意外な色使いが「進めない要因」について深く考察するきっかけになる。
・「不安」を人に話すことで、進むハードルが下がる。
・「実は進みたくない」と思っている自分にも気づける。

 

 

C) 配色で気づく「人間関係」

 

 

 

■ 詳細 :

 

・「好きな色・苦手な色」を表現する。
・「ありのままの私」と「人といるときの私」を色で表現する。
・「家族一人ひとり」「パートナー」「苦手な人」とコミュニケーションをとっている時の、相手と自分それぞれを色で塗り分け、色と色との関係から人間関係を読み解く。

 

■ 期待できる効果 :

 

・家族との関係性を含めて、人間関係(対人コミュニケーション)の傾向とその理由がわかる。
・特に、苦手な人と自分の関係性を客観的に見つめることができ、これからのコミュニケーションのありかたを考えるきっかけになる。
(家族との関係性など個人的な内容は、状況によって、チーム内でのシェアの範囲について慎重に扱います。)

 

D) 色で描く「5年後の自分と1年後の自分」

 

 

 

■ 詳細 :

 

・5年後の自分を「塗り絵」を使って色で表現する。
・ワークシートを使って言葉に置き換える。
・チームの目標を共有する。
・5年後の自分のビジョンに向かう過程で「チームの目標達成に貢献できること」「1年後の自分・3年後の自分」を考え、色と言葉で表現する。

 

■ 期待できる効果 :

 

・自分の目標をビジュアル化できる。
・言葉に置き換えることで明確になる。
・チームの目標を共有できる。
・チームの目標と自分の目標・貢献できることを関連づけて考えられる。モチベーションアップにつながる。

 

E) 「ありたい自分」のカラーブランディング

 

20160917-%e3%83%91%e3%83%bc%e3%82%bd%e3%83%8a%e3%83%ab%e3%82%ab%e3%83%a9%e3%83%bc-2

 

 

■ 詳細 :

 

・色彩心理・自己分析で「自身の個性・思いを表現する色」を知る。
・色が相手に与える印象を学ぶ。
・色の属性(色み・明るさ・鮮やかさ・清濁)が、見た目に与える印象を体感する。
・似合う色の属性(色のグループ)を選ぶ。

 

■ 期待できる効果 :

 

・「色彩のイメージ」「自分を引き立てる色」で見た目の印象がアップする。
・自分の魅せ方がわかり、自信につながる。

 

F) 販売に活かす「色彩心理」

 

 

 

■ 詳細 :

 

・まず、色で自己表現してみる。
・なぜ色が見えるのか?や、色相・明度・彩度・清濁等、色の基礎知識を学ぶ。
・「色と心のつながり」「深層心理」について学ぶ。
・自身の「色彩表現と心のつながり」を体感しながら、お客様へのご提案を考えていく。

 

■ 期待できる効果 :

 

・どんな気持ちの時にどんな色に惹かれるのか?
・どんな色を取り入れると、気持ちが高まるのか?どんな色だと気持ちが落ち着くのか?
・身に着けた色は、相手にどんな印象を与えるのか?
自分が体感したことを活かして、お客様へ提案できるようになる。

 


(Ⅲ) 心の不調を未然に防ぐために「色彩心理」メンタルケアのご提案

 

 

「アートセラピー(芸術療法)」をベースに。
色彩表現をつかった「色彩心理メンタルケア」
「マンツーマンのカウンセリング」
「グループでのワークショップ(セラピー)」
を行っています。

 

「言葉」によるカウンセリングの限界

 

 

「言葉」によるカウンセリングにおける「3つのできない」

 

自分の感情を上手く説明できない。

無意識のレベルに到達できない。

心をオープンにできない。

 

この「3つのできない」を、色彩心理で解決していきます。

 

「色彩心理」メンタルケアで期待できる効果

 

 

■「色彩表現」を通して、深層心理にアプローチする・ 感情を可視化する ■

 

 

 

 

「言葉による表現」と「色彩表現」の大きな違いは?

言葉 : 左脳で考え、変換して表現
色 : 右脳で感じ、ダイレクトに表現

することです。

 

「色彩心理」をベースにしたプログラムには、
本人も気づいていない深層心理にアプローチできる。
目に見えない感情を可視化できる。
こんな特徴があります。

 

「色彩心理」メンタルケア プログラムのベースには、

「色彩によるアートセラピー(芸術療法)」があります。

 

 

「芸術療法・アートセラピー」とは「言葉の限界を超える」セラピー。
「言葉では言い表せない心の深い部分」を「言葉以外」の方法で表現することで、心を解放し、本来のバランスを取り戻す。そんな「心理療法の総称」です。

 

・絵画・造形・音楽・ダンス・演劇・詩歌・俳句ほか。
・箱庭療法

 

芸術療法(アートセラピー)の効果 :

 

① 表現自体が感情の浄化につながる。(アウトプット)
② 他者に受け止められることで癒しが促進される。
③ 象徴的な意味から心理が理解できる。
④ 表現された自分自身を客観的に見ることができる。(インプット)

 

「色彩によるアートセラピー」は、その中でも「色彩表現」を中心にしたもの ■

 

・「治療」という意味合いではなく、日々の生活の中で心のバランスを整え、癒され、元気でいるための「予防のセラピー」です。
・専用の「塗り絵」をつかいますので、絵の得手・不得手は全く関係なく、気軽に取り組むことができます。

 

 

「色彩心理」メンタルケアによる3つの効果

 

ダイレクトに感情表現ができる。

深層心理にアプローチできる。

心をオープンにできる。

 

「心の病を未然に防ぐ」4つのプログラム

 

■ 自分を深く見つめる

 

A) 色で「深く自己分析」(現在の感情・思考・行動・環境)

B) 色で「進めない自分」について考える(阻害要因)

C) 配色で気づく「人間関係」(コミュニケーションの傾向)

 

■ ストレスに気づき、発散する

 

D) 塗り絵で「ストレス発散」(ストレスの蓄積を未然に防ぐ)

 

「色彩心理」メンタルケア・メニュー 詳細

 

A) 色で「深く自己分析」(マンツーマン)

 

最近の自分-B

 

 

■ 詳細 :

 

・「最近の自分」を色で表現。
・「思考・感情・行動の傾向」を分析。
・環境(職場)、社会に対して感じていることや、そこに見せている自分を分析。

 

■ 期待できる効果 :

 

・言葉に頼らないので自分の本心、無意識のレベルまで見つめることができる。
・色彩表現を言葉に置き換えることで気持ちが整理できる。

 

B) 色で「進めない自分」について考える(マンツーマン)

 

 

■ 詳細 :

 

・「進みたい自分」「とどまりたい自分」
・「進みたい自分」と「進めない自分」
・「理想」と「現実」
など、相反する自分を色で塗り分ける。

 

■ 期待できる効果 :

 

・意外な色使いが「進めない要因」について深く考察するきっかけになる。
・「不安」を人に話すことで、進むハードルが下がる。
・「実は進みたくない」と思っている自分にも気づける。

 

 

C) 配色で気づく「人間関係」(マンツーマン)

 

 

 

■ 詳細 :

 

・「好きな色・苦手な色」を表現する。
・「ありのままの私」と「人といるときの私」を色で表現する。
・「家族一人ひとり」「パートナー」「苦手な人」とコミュニケーションをとっている時の、相手と自分それぞれを色で塗り分け、色と色との関係から人間関係を読み解く。

 

■ 期待できる効果 :

 

・家族との関係性を含めて、人間関係(対人コミュニケーション)の傾向とその理由がわかる。
・特に、苦手な人と自分の関係性を客観的に見つめることができ、これからのコミュニケーションのありかたを考えるきっかけになる。

 

 

D) 塗り絵で「ストレス発散」(マンツーマン / グループ)

 

 

 

■ 詳細 :

 

・10種ほどある「ストレスを発散できる塗り絵」から気持ちに添うものを選択。ストレスを発散しやすい画材を使って、自由に色を塗る。
・色や選択した塗り絵に表現された感情の解説を聞きながら、自分自身の気持ちを見つめ、言葉に置き換えて整理する。
・落ち着いたところで2枚目にはリラックスできる塗り絵で表現する。
・定期的に行う。

 

■ 期待できる効果 :

 

・ストレスが蓄積する前に、小出しにできる。
・自分の状態を可視化し、客観的に見つめることができる。
・定期的に行うことで、心の変化に気づくことができる。

 


(Ⅳ) 代表者(講師)紹介

 

 

■ レゼル・ド・マクルール代表 佑貴 つばさ (ゆうき つばさ)

 

 

■ 色彩心理学者 末永蒼生(すえなが たみお)主宰 「色彩学校」認定

色彩心理カウンセラー・色彩心理講師・色彩アートセラピスト

 

■ 仏ブランド・シャネル(日本法人)に25年勤続 ビジネス企画管理 部門マネージャー経験11年

 

■ 実績

 

・色彩心理ワークショップ・セッション実績 : のべ 180名(2017年5月末現在)

・法人様実績 : 企業研修、高校課外授業、企業主催「働く女性の交流会」等

・「色彩学校」でも、認定講師として自己分析講座を担当

・講座掲載サイト ストリートアカデミー「講座を受けたい」登録 : 2017年5月末現在 120名、「色彩心理・自己分析講座」は 5段階評価の4(4つ星) シルバーティーチャー

 

■ 取得資格 : 文部科学省後援 AFT 色彩検定1級、日本パーソナルカラー協会認定 パーソナルカラーアドバイザー、日本メンタルヘルス協会 基礎心理カウンセラー

 

プロフィールはこちら >>

 

 

 

■ 代表者のメディア出演・掲載実績

 

◆ Bay FM 「BAY LINE」 に電話生出演 “ 色彩心理とは?”(2016年10月27日)

 

◆ フジテレビ 「みんなのニュース」 に収録出演  “ カラフル・スイーツ、女性に流行の理由 “(2016年11月3日)

 

◆ 読売新聞・朝刊 全国版にコメント掲載  “ トランプ大統領夫妻・服装の色彩心理 ”(2017年 1月22日)

 

 

 

メディア実績の詳細はこちら >>


(Ⅴ) 「色彩心理・企業研修/メンタルケア」についてのお問い合わせはこちら

 

・人数・テーマに応じ企画致します。

 

・認定講師として、(株)ハート&カラー「色彩学校」による講座企画のバックアップもございます。

 

 

 

・継続メニューもございます。

 

ご興味をお持ちいただきましたら、是非、お問い合わせください。

 

法人様お名前 【必須】
ご担当者様お名前 【必須】
メールアドレス 【必須】
お電話番号 【必須】
お問い合わせ 【必須】

 

本ページ中に使用したぬり絵図柄 : © 末永蒼生 HEART & COLOR CO.,LTD

 

▼シェアをお願い致します!▼

お問い合わせはこちら

メールでのお問い合わせ

フォームからのお問い合わせ

お問い合わせフォーム »
  • 働く大人女性の独身女性へ
  • 50代の経営者の方へ
  • 実践的な企業研修をお探しの方へ

コラムテーマ一覧

過去のコラム

私が伝えたい11のこと

pagetop